2008年7月31日木曜日

System16やSystem24用ゲームの再版

http://slashdot.jp/article.pl?sid=08/07/30/0128255


情けない、ソースがなくてもmarkIIIでいろんなもの作ってたじゃないか!どうしたんだ、立ち上がれセガ!!



2008年7月29日火曜日

買った本が溜まってきた

開発者ノートシリーズでSpring,Maven,Hibernate+「軽快なJAVA」(なんと岩谷だー!)でHibernateにまったく納得いかないとか思って放り出してたら、Linuxシステムプログラミングに手を出し、そういえばjavascript弱かったからとPrototype&script.aculo.usを買い、ついでにVB出身者として買っとくかとAboutFace3を買い、実践CommonLispも買い....ついでに歴史的意味で抑えとくかとSmalltalkで学ぶオブジェクト指向プログラミングの本質まで買ってしまった....実は面白くないだろうと思ってた「Smalltalkで学ぶオブジェクト指向プログラミングの本質」が面白い、実際は関数型っぽい形に直しちゃうのであまり学びがいないんだけどなー



だからよー

なんで俺がプロパーに強く言ったみたいな腐れ武勇伝になってるんだよ、ドアホウが...
はさておき、今週末で今回終了、♪日焼けなんて、気にしないわー(w



http://jp.youtube.com/watch?v=hcAwzmBGjwY



2008年7月28日月曜日

98の世界を軽く紹介するための10台

http://madug.cocolog-nifty.com/weblog/2008/07/98989810_249a.html



PC-9801
やはり最初はカセットか8インチかという葛藤から入りたい
そして5MHzの8086が8087といっしょにがんばってたあの時代とか
CP/MやMS-DOSがあったけど、ゲームしか買わない俺たちには存在理由すらわからなかったとか
やはり400ラインは神秘的じゃったよ24.83KHz対応のモニタ買わないといかんかったし



PC-100
MS-DOS 2.11とかでmodel30じゃないとカラーじゃなかったあの頃のマウスのボールが鉄の玉で
解像度高いのでアパレルで洋服のデザインにも使われたりみたいな胡散臭い記事の
胡散臭さを語りたい、



PC-9801VM
まさに究極だったと思う、V30マシンとして



PC-9801U
3.5インチというフロッピーがメディアとして華々しい活躍をしていた時代を語りたい
その裏には3インチ規格に泣いたX1dという可哀想な存在があり、友達が必死になって
「3インチドライブにはクイックディスクが使える!」
「MZ-1500が下火になってきた!」
などと涙ぐましい努力を...



PC-9801LT
V50というCPUとモノクロ液晶のカッコよさについて
そしてV50がV30を圧倒的に上回っていたと思っていた私の勘違いについて
熱く語りたい



PC-H98
NESAバスのいけてなさをIBMのマイクロチャネルと比較しつつ
EISAがいろいろ欠点もあったのに力押しで普及してしまったその時代の雰囲気を伝えたい
ま、友達は一太郎5がスピードアップしてたことにのみ満足してたような



PC-98DO
88と98が仲良く共存していた時代、その雪解けの様子をエプソンPC-CLUBとともに語りたい



FC-9801
これは地雷だよなあ。当時カタログに載ってる98は何でも欲しかったもんなぁ



PC-98XA
最初に見たデモのまるでトレーシングペーパーに書かれたような圧倒的緻密さが
圧倒的だった、ただこの年になって思うのはどうやら当時買った教師は
他の人が使ってた88や98の上位版だと思って自慢してた節があったということだ、
286であんな解像度なのに何を処理させるつもりだったのやら



ぶっちゃけ、このフォーマットってよくわかんないのだな、単に10台並べただけなんだけど...(w



ランディ・パウシュさんお亡くなり

http://www.aoky.net/articles/randy_pausch/update_page.htm


実はどういう人かあまり知らなかったりする、あの授業もちょっとしか見てないし



2008年7月27日日曜日

脳波マウスの常設デモ、始まる

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/blog/archives/2008/07/post_336.html


これでオールド判定受けた人たちはショックのあまり「ニュータイプ進化じゃなく、夢を持つことこそが人類には必要なんだ!」とか言ってミンキーモモファンになるのかな、と