2006年8月6日日曜日

ソフトウェアにおける高音域

http://local.joelonsoftware.com/mediawiki/index.php/%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E9%AB%98%E9%9F%B3%E5%9F%9F



私は「未だたどり着けない」のか「もう二度とたどり着けない」のか.....考えてると、ちょっと切なくなってくる



右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい

http://blog-tech.rikunabi-next.yahoo.co.jp/blog/hirabayashi/121



うわ!私が考えていたのとぜんぜん意味が違う....「軽蔑されても意志を示し対等であるという態度を取れ」ということかな?



昔、「コブラ」というマンガで「右の胸を(銃で)撃たれたからといって、左の胸を差し出す気にはなれないね」みたいなことを言ってたのをちょっと思い出したり



型付アセンブリ言語

http://www.radiumsoftware.com/0607.html#060731



型付というよりはJVMやdotNETのCLIよりさらにアセンブラ寄りのVMみたいな感じ、なんか証明付きとか、無駄に機能が重くなるような....非常に嫌な感じがアセンブラ業界にも





昇給をネゴ

http://mozan.typepad.com/mozanblog/2006/08/post.html



どんなもんでしょ